ひとり+ 情報発信支援サービス
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あなたは、誰の
役に立っていますか?

これは、自分自身に問い続けてきた言葉です。

自分のこれまでを振り返るたびに、頭から離れない問いがありました。

自分の能力、活かせてるかな。
そもそも、誰の役に立っているんだろう。
何がしたいんだろう。

AIの進化とともに、言語化をくり返し、解像度を上げていきました。
すると、出てきた本心は思っていたより正直でした。

明らかに、自分自身を見失っていた。

その気づきをきっかけに、あらためて考えるようになりました。
自分が何でもできるわけじゃない。それはよくわかっていました。
だとすれば——

自分ができることに専念する。
自分ができないことは、得意な人に活かしてもらう。
それが、自分を活かすということなんだ。

そこまで整理できたとき、子どもの頃のある感覚が戻ってきました。

好きな人と、好きな時に、好きなことができるようになりたい。

難しいことじゃない。
ずっとそれだけを、求めていたんだと気づきました。

そして、自分のやりたいことが一つの言葉になりました。
技術を売りたいわけじゃない。知識をひけらかしたいわけじゃない。
「この人のここがすごい、ここが好きだ」と思う部分を、
もっと多くの人に届けたい。

それが、僕のやりたいことでした。

僕自身も、
続かなかった。

「届けたい」と言いながら、自分自身が同じ問題を抱えていました。

SEとして25年。フリーランスとして15年。
AIプロンプトを設計する仕事をしています。
「それならSNS発信なんて楽でしょう」と思われます。

でも、無理でした。

「今日は何を書こう」と考えるだけで手が止まる。
毎日投稿しようとして、3日で途切れる。
書き溜めようとしても、溜まらない。

意志の問題じゃなかった。
「モチベーションに頼る設計」が、そもそも間違っていた。

だから、仕組みを作りました。
考えなくていい。書かなくていい。
答えるだけで、発信が動き続ける仕組みを。

僕が、このシステムの一番のユーザーです。
「自分がそうだったから作った」——これが、全ての土台です。

ひとり+ 開発者 前田 宏一郎 プログラマー歴25年 / フリーランス歴15年
AIプロンプト設計 / 占い師(色相推命学会理事)

「ひとり+」と
いう名前。

ひとりで戦っているあなたに、ひとり分の力を加える(+する)。

あなたの代わりに動く存在が、ひとり増える。
あなたの想いを届け続ける存在が、ひとり増える。

だから、ひとり+。

「ひとりでやるより楽になる」ツールではなく、
「ひとりじゃなくなる」仕組みを目指しています。

これから

仲間と共に、
先々を見たい。

僕はプログラマーとして、AIをシステムに組み込むことができます。
ただ、このシステムを売る能力は、僕にはありません。

原点で気づいたことを思い出してください。
自分ができないことは、得意な人に活かしてもらう。
それは、僕自身にも当てはまります。

そして、このシステムは、
使ってくれる事業者様が今以上の成果を上げてくれることで、
初めて意味を持ちます。
だから、一方的に「提供する」という関係ではなく——

僕はシステムの改善をし続ける。
このシステムを使って、それぞれの専門性を活かし、
今以上の成果を上げてくれる仲間と共に、
先々を見ていきたい。

それが、今の僕の正直な気持ちです。

自分で記事を
書きません。

自分で記事を書くツールではないです。
AIに記事を書いてもらうツールです。必要なら、手直ししてください。

誤解がないようにお伝えすると、自分で記事を書きたい人向けのツールではないので、ご注意ください。
使い方もアプローチも、通常とは違います。

タイトルを決めるのは最後。そもそも、記事は書きません。

あなたがやるのは、今の想いを殴り書きすること。
それを元にインタビュー形式で質問するので、答えてください。答えなくても大丈夫です。

あなたの殴り書きを元に、AIがテーマとターゲットを考えて提案します。
その中から良さそうなものを選んでくれたら、記事を書きます。

出来上がった記事で良ければ、そのまま使ってください。
いまいちだったら、手直し依頼をしてください。
あなたのご意見を元に、あなたの想いに近づく記事にしていきます。

あなたは、自分の想いを語る。
AIが代弁する。
「そうじゃないんだよね」を繰り返したら、記事ができます。

あなたは言いたいことだけ言ってたら、記事ができます。

それが、僕が追い求める理想の形です。

まだ未完成ですけど、少しだけ輪郭ができました。
もしよかったら、お試し&応援の意味も込めてご利用いただけたら嬉しいです。

まず、話だけでも
聞いてみてください。

あなたの想いを聞かせてください。届け方は、一緒に考えます。

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